ABOUT
3分で分かるアーク

OUR MISSION
私たちの存在理由

当たり前の日常を、ITの力で守り抜く
私たちの使命は「当たり前の日常を、ITの力で守り抜く」ことです。
アークが手がける防災情報システムや河川監視カメラは、人命や地域の安全に直結する重要な社会インフラです。
システム開発のみならず、担当者の言葉の奥にある潜在的な課題を汲み取り、「アークに聞けばわかる」という厚い信頼に応え続けること。
誠実なエンジニアリングと最後までやり切る力で、人々の暮らしを根底から支えています。

MARKET
アークが挑戦する市場
自治体との連携を元に
防災システム全般の開発を担う
気候変動による自然災害の激甚化や行政のデジタル化推進を背景に、防災システムやインフラ管理といった「止めてはいけないシステム」の需要はかつてなく高まっています。
アークは静岡県を地盤とし、県や市町など行政機関向けの防災DX領域を主軸に展開しています。
行政特有の予算編成や人事異動などの事情を熟知した専門性と実績により、景気動向に左右されにくい、安定かつ社会貢献度の高い独自の市場を確立しています。

BUSINESS
アークの事業領域
防災システムの開発から運用保守・カメラの設置まで一気通貫で対応する

防災システムの開発

システム保守・運用

防災関連機器の設備工事

その他システム開発
ATTEMPT
アークの取り組み
「自律的な成長環境の提供」と「働きやすさの両立」

最適解を探る大きな裁量
一つ一つの仕事に裁量があり、自律して取り組めるから成長できる。

失敗を恐れない
失敗を恐れず新しい仕事や取り組みを推進していく社内の風通しを意識し、頑張り次第でスキルの幅が広がります。

残業をなるべく少なく
残業が少なく、心身に余裕を持って高いパフォーマンスを発揮できる環境を整備しています。

AI活用による効率化
生成AIなどの最新技術を実務に取り入れ、仕組み化や業務効率化を進める技術的アプローチも強みとしています。

GROWTH
アークの成長要因
高い顧客満足度と
最新技術を導入した技術基盤
01
行政からの信頼関係
最大の要因は、行政特有の事情に対する深い理解と、自治体からの「アークに聞けばわかる」と言われるほどの圧倒的な信頼関係です。創業以来、顧客と直接対話を重ね、潜在ニーズを汲み取ってシステムに反映する伴走体制を築いてきました。
02
運用支援が顧客満足度を高める
納品をゴールとせず、運用の中で継続的に改善を図る体制が、高い顧客満足度を生んでいます。防災システムは常にアップデートを繰り返し、地域の安全を守る止まらないシステムを形成し続けます。
03
最新技術の導入
AWSや生成AIなどの新しい技術を導入し、業務の標準化・仕組み化を進める柔軟な技術基盤も強みです。これらの環境のもと、明確な正解がない中でも自ら課題を見つけ、最後まで「やり切る力」を持った自走力のある社員たちが試行錯誤を楽しめていることが、継続的な成長を支える原動力となっています。
NEXTVISION
静岡県で培った防災・インフラ維持のノウハウを近隣県や全国へ展開し、
都道府県の壁を超えた「共通インフラ」を構築することを目指しています。
2026
静岡県の安全・防災
インフラの維持
2030
都道府県の壁を越えた
共通インフラの展開
2036
全国に展開し、一人でも多くの
命を救う仕組みづくり
